私の生命の危機を救ってくれた医師

私は、高校卒業後に、名古屋で一人暮らしをしながら、ある大学に通っていました。しかしながら、入学後2か月近く経った後に、毎日の生活について疲れた感じがしてきました。それから、暫く経ったある朝、私が起床して身体を動かして直ぐに、左胸に今迄感じたことの無い痛みを感じました。それまで、胸に痛みを感じていても、この様な痛みは無かったので、不思議な感じでした。その日は、私はそのまま大学に行って講義を受けたのですが、土地が起伏のある所で、しかも建物にエレベーターが無いので、歩いて教室や体育館に行くことをしていました。その時に、いつもならきつくない坂道や階段を上るのに、かなり息が切れるので、気になりましたが、そのまま数日様子を見ることにしました。しかし、これ以上は厳しすぎると考えた私は、レントゲンを撮って貰ったところ、技師さんが慌てていたので、何かあると思ったのですが、その写真を見せられ、「左胸に穴が開いている。直ぐに呼吸器科のある病院に入院する必要がある。」と言われ、驚きました。直ぐに救急車を呼ぶことになったのですが、受け入れられる病院が、当時、名古屋市内でも3か所しか無く、どうするかが問題になりました。幸い、最寄りの病院で受け入れが可能なので、その病院から救急車が来て、私を搬送しました。私は、自然気胸ということで、救急外来に搬送されたのですが、呼吸器内科の先生や看護師さんと色々な話をしつつ、状態の説明を受けました。レントゲン写真では、私の左肺はしぼんで白くなっていましたが、私の顔色が良いこともあり、肋間にチューブを挿入することについては、私を一旦病室に入れた後で行うということになりました。その後、処置が行われたのですが、その後は絶対安静ということになりました。私の場合、発症して日数が経っていたので、生命の危機という状態だったと聞いて驚きました。左肺に穴が開いているというよりも、天辺が破れているということだったので、私の身体を動かすことについては、皆さんが慎重でした。私は、内科的治療を行って恢復しなかったので手術ということになりましたが、何時ショック状態に陥るかも知れない状態から私を救ってくれたのは、私の入院した病院の6名の先生方のお蔭だったと思います。ダイエットシェイクを飲み始めました。

今までの彼氏がダメだったのかがよくわかる現在

今、私が付き合っている人は今までの彼氏より素敵だと思っています。
しかし、それを友人に話したり女子会特有のコイバナの時に話すとみんな「それは普通だよ」とか「私ちゃんは今までどんな恋愛してきたの?」と
不思議がられます。
でもまぁ、よくよく考えばメンヘラ、ダメ男、仕事第一、虚言癖、依存症とちょっとクセの強そうな人たちと付き合っていたなあ、と思いました。

今の彼氏は週末一緒に過ごしているのですが、ご飯を出したら必ずおいしいと言って食べてくれます。
そして当たり前ですがいただきます、ごちそうさまの挨拶もできています。
今までの彼氏も聞けばおいしいと答えてくれたり私が言えば挨拶をしたりしていましたが
自然にできるのはいいな、と思いました。
その上私が食後にゆっくりしていると何も言わずに洗い物をしてくれるのです。
今まではそんなことしてくれたことなかった…と思いとても感動していました。
なので「ありがとね、いつもいつもやらなくても私がやるのに」と言ってみると「君はおいしいご飯を作ってくれてるからこれくらいしなきゃ」と返されました。
なんてできた人なんだろう、と思いました。

そのほかにもお風呂の用意や私が片頭痛もちで朝起きられないと薬や冷えピタを張ってくれたりします。
それどころか前の日に「お洗濯は明日の朝やるね」と言ったのを覚えていたのか私が薬のせいで眠ってしまっていた間に洗濯をしてくれていたこともありました。

私の言ったことはしっかり守ってくれるし、自分の意見もちゃんと言ってくれる
疲れもわかってくれていてとても助かっています。

ですがそれを話すとみんなが「普通だよ」と言ってくるので私の今までは何だったんだろう、という気分です。
でも今が幸せなのでそれで充分ですが。マッチブックの口コミが気になりました。

人は見かけによらない、私の最低な彼氏

私は、同じ職場の人と恋愛関係になりました。
お互い寮に暮らしていて女性の寮に男性が入ったり
男性の寮に女性がはいることは絶対だめだったので、
いつも外で会っていました。

2人きりになりたい時もあったあので、
ホテルに行くことも多かったです。

同じ職場だから浮気だってできなし、
いつも一緒にいれるし優しい人だし、
本当にいい人だなと思っていました。

でも、その人は最低な彼氏でした。

旅館業とゆうこともあり朝早くから夜遅くまでお仕事で
会う時間も2人で話す時間もなく
すれ違うことが多くなっていきました。

私は同じ職場でも結構2人で会いたい方だし、
話せないのんて耐えられないし、
別れることにしました。

彼は最初は嫌がっていたけど、
最後は納得してくれて別れることにしました。

別れ際の彼の言葉は普通の人だったらありえない言葉でした。

「じゃさ、セフレになってよ。」

「はぁ?」

この人は最初からしたいだけだったんだと思ったら悲しいとゆうより
腹が立ってきました。

凄く優しくてそうゆう人には見えなかったのに
人は見かけによらないなと思いました。

最低な彼氏で同じ職場だったこともあって
仕事中も大事なこと以外は会話せず、ずっと無視し続けて
私は目標の貯金ができたと同時に退職しました。

この経験を生かして人は簡単に信用しないと決めました。脱毛石鹸の効果を知りたい。

美味しい魚を食べた時、やっぱり日本人は幸せなんだろう

小さい時から魚が好きで、焼き魚、煮魚はもちろん、お刺身もお寿司もみんな好きで、外食で何か迷ったら回る寿司にしてしまう傾向が有るように思います。

その日は遠くから昔の友人が遊びに来ると言う事で、大阪をぶらぶらした後、とりあえずメシでも食ってホテルに戻るという話になりました。でまぁ、以前いったお店でちょっと気に入っていた焼き鳥屋がありましたので、そちらへと足を向けました。ところが運悪くその店は休業。これ以上歩くのも面倒だなぁと思っていた我々の目に飛び込んできたのは、とある一軒の寿司屋でした。

寿司なら外れはないだろうと、魚好きの自分は友人を誘いその店に入ったところ、これが大当たりで。

実はその日はその友人の仕事の愚痴を聞きながら、ストレスを発散しようという目的で集まっていたのですが、二人してその目的を忘れ、この鱧が美味いだとか、サザエが美味いだとか、もう料理の話しかしなくなっていました。ときたま思い出したかのように愚痴に走るのですが、新しい料理が来るたびにすぐにそちらに上書きをされ。普段二人で会うと必ず登場する、ある共通の嫌いな知人の話になった時も、なぜかその日の話題は「あいつのお陰でこういう所が上手くいっていた」とポジティブな会話に。

人間不思議な物で、ネガティブな会話を続けるとその場もどんよりとしてくるものですが、ポジティブに話しが弾むと幸せに包まれる物で。美味しい料理というものがいかに人を幸せにするのかを体験した一日だったように思います。婚活サイトのおすすめは?